なぜ低温がいいのか?高温じゃダメなの?

ドライヤーは何故低温がいいのか?何故高温じゃダメなのか?

ヒートケア60低温ドライヤーは低温の温風をしきりに進めていますがいったい何故低温の方がいいのか分からないですよね?高温でも良いじゃん!って思いません?私も最初ヒートケア60低温ドライヤーを知った時は何で低温がいいのかさっぱり分かりませんでした^^
でも今なら低温の方が断然良いって言い切れます。

 

私なりにこのサイトに訪れてくれた人に説明しますね。

 

髪の毛ってタンパク質でできているのは知っていますか?
これがかなり重要で高温がダメというのはこのタンパク質の性質によるものが大きいのです。
基本的にタンパク質は高温になると形が変わってしまい二度ともとに戻ることがありません。
この形が変わってしまった状態が髪の毛が火傷した状態となります。

 

やけどする前の髪の毛はキューティクルは整っている状態なのですが、ここに高温のドライヤーの風を当ててしまうと髪の毛はタンパク質なので変形してしまいキューティクルが剥がれたり変形する事で髪の毛の手触りが悪くなったりまとまりにくい髪の毛になってしまうんです。
図にするとこんな感じです

 

更に高温のドライヤーのダメな所は必要以上に髪の毛の水分を奪ってしまう点です。
髪の毛は水分が12%の状態が一番綺麗な髪の毛になると言われていますが高温だと12%も水分は残りません。

 

こころ当たりありませんか?髪の毛を乾かした後毛がバッサバサになっている事・・・・
そして毎日しっかりとドライヤーで髪の毛を乾かすと色が茶色くなってくるという事・・・

 

これらは確実に髪の毛の水分を取り過ぎて更にダメージを与えており、髪に元気が無くなって色が抜けてきてしまうんです。

 

こういった事からドライヤーは確実に低温の方が良いと言い切れます。

 

それに普通のドライヤーって髪の毛自体は高い熱によって乾くかもしれませんが、頭皮って乾かない事多くないですか?
私は昔使ってたドライヤーで結構あるんですよね。
髪の毛は乾いてて触ると熱いのに良く良く地肌まで触ってみると濡れているって事。。。。。

 

地肌が濡れたままだと衛生的に良くないので髪の毛がきちんと育ちにくいです。
そうするとどうなるかというと髪にしっかりと栄養が行かなくなってしまうので髪の毛の内面からダメージを負っていく事になるんです。

 

外側からは熱でダメージを与え、内側からも環境を悪化させてしまう高温ドライヤー・・・・・

 

何にもいいこと無いですねw

 

 

美髪になりたい!
芸能人のような綺麗な髪の毛を手に入れたい!

 

という人は是非ヒートケア60低温ドライヤーを使ってみて下さい。劇的に変わると思いますよ。

 

 

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