髪の毛を傷つけないタオルドライの方法

髪の毛を傷つけないタオルドライの方法

髪の毛を痛めないように乾かす手段として「タオルドライ」が有名です。

 

ですがそのタオルドライも誤った方法で行ってしまうと逆に髪の毛を痛めてしまいます。
髪の毛は濡れている状態が一番傷つき易いのでちゃんと正しいタオルドライの方法を学びましょう!

 

といっても実はそれ程神経質になる事は無いんですw
基本さえ抑えてしまえば良いんですから。

 

その基本とは・・・・

 

最初に髪の水分をしっかり切る
その後タオルに水分を吸わせる

 

とただこれだけなんです。

 

ですが重要な事はこの行為自体ではなくコレをやる上での注意点なんです。

 

詳しく説明すると「最初に髪の水分をしっかり切る」ですがこの行為をする時に髪の毛を片手で引っ張るように束ねて水分を切ったりするのはダメです。
どうすれば良いかというと両手のひらで優しく挟んで水分を切っていく様にします。
このように優しく扱わないと髪の毛は傷んでしまいます。

 

「その後タオルに水分を吸わせる」も同じで普通にタオルでゴシゴシ擦ってしまってはダメです。
頭にタオルを乗せて優しく指の腹でマッサージするように水分をタオルに移して行かなければなりません。

 

大事なのは髪の毛に無理な力を与えないという事です。
これが髪の毛を傷つけないタオルドライの方法です。

 

本質を知ってしまえばどんなやり方だって良いんです。

 

でも何でタオルドライをした方が良いって知ってますか?

 

タオルドライよりも効果的な方法

タオルドライを何故やった方が良いのかというと、最初に水分をしっかりと飛ばしてその後のドライヤーの時間を減らして髪の毛の負担を減らした方が良いからやった方が良いと言われているのです。

 

ですが私はここでちょっと「あれ?」と思いました。

 

ドライヤーが負担になるのって普通のドライヤーだけじゃない?
ヒートケア60低温ドライヤーなら負担にならないからタオルドライは必要ないんじゃ?って

 

だってヒートケア60低温ドライヤーなら髪の毛を熱で傷めないし風の勢いもいいので乾きが早いから全然髪の負担にならないじゃんって。
それならわざわざ面倒くさいタオルドライをやらなくたって良いんじゃない?って思いました。

 

そして実際に今はタオルドライはしていません!!
ですが髪の毛はサラサラでしっかりと艶があります!!!

 

タオルドライするならヒートケア60低温ドライヤーを使ったほうが良いと思います!^^

 

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