ヒートケア60低温ドライヤーのデメリット

ヒートケア60低温ドライヤーのデメリット

ヒートケア60低温ドライヤーのデメリットはあるのか?そしてあるとしたら何が挙げられるか?実際に購入して使用した管理人がデメリットを見つけてみました。

 

 

・・・あえて挙げるならちょっと大きいという事でしょうか?

 

今のドライヤーって結構小さく作られているのでそれと比べたら結構大きく感じるかも知れません。なので旅行に持っていくにはちょっとかさ張ります。もちろんもっていけない大きさでは無いですけどね。

 

長さ27cm×高さ24cm×幅8cm位なのでナノケアと比べると大きいです。
ナノケアの大きさは高さ22.8×幅20.6×奥行8.7cmです。
幅が長さでしょうかね?公式サイトには幅と書いてありました。
ナノケアと比べると長いのでこの長さがヒートケア60低温ドライヤー特有のサイクロンを生み出しているのかもしれませんね。

 

あと大きいと重いのかな?って感じますが重さはそれ程ありません。
ヒートケア60低温ドライヤーの重さは約580gなので他のドライヤーとあまり変わらないです。ちなみにナノケアは585gですね。

 

もう一つ頑張って挙げるなら少し離して使わないといけないことでしょうか^^;

 

無理やり挙げていますが・・・・

 

今までのドライヤーって結構近づけて無理やし乾かしていたんですがヒートケア60低温ドライヤーって10cm〜15cm位離さないと低温じゃないので今まで使っていたドライヤーの感覚で使うと普通に熱いです。
この距離で温度が違うというのは「本当に60度か調べました」のページを御覧下さい。

 

→ヒートケア60低温ドライヤーは本当に60度か調べました

 

まぁこんなの慣れで全然気にならないんですけどね。。。。。強いて挙げるならって感じです。

 

う〜ん・・・・・・

 

管理人はコレ以外にヒートケア60低温ドライヤーのデメリットは見つけられませんね。使ってて特に不満があるわけじゃないですからね。

 

ハッキリ言ってヒートケア60低温ドライヤーはかなりお勧めのドライヤーなので!